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公開予想スタッフの紹介
当サイトの公開予想コンテンツを担当する予想スタッフを紹介します。また、各スタッフの参考予想もご覧いただけます。
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公開予想スタッフとは?
 Paddock Scopeシステムの提示する競走能力指標を読み解いて、独断と偏見を交えた大胆な予想を展開するのが、3人+1頭の個性豊かな公開予想スタッフのメンバーです。同じ情報を用いながら、その予想には独自の視点に立ったスタッフひとりひとりの個性が反映されるので、全く違った馬を推薦することも珍しくありません。スタッフの個性と予想傾向を頭に入れておくと、どんなレースの時に誰を信用できるか見えてくるかもしれませんよ。さあ、あなたなら誰にのりますか?

■スタッフ実績公開中 旧サイトでの公開予想実績(2000年9月17日〜2001年2月4日の予想と結果)を閲覧することができます。
―― (注) Netscape 6 以前のNetscapeブラウザでは、正常に表示されません。 ――

るなちゃん

【旧サイト実績】
26勝31敗(馬連)
的中率:45.6%
回収率:215.6%
(1点=100円)
的中!
ハズレ…
るなちゃん1980年生・蟹座
好きな馬:エアグルーヴ
好きな騎手:福永祐一
●プロフィール
 競馬歴は「若葉マーク」だが、本人はプロの実力があると勝手に思いこんでいる。ただ、過去のデータや競馬に関する薀蓄は一介の馬券オヤジ以上。惜しむらくは予想にあまり活かされないことか。どこかの競馬専門紙のスタッフと似ている。誰とは言わないが…(おいおい!)
●予想スタイル
 原則的に、4頭6点のボックス予想。基礎能力を重視する。
●予想傾向と実績
 競走能力指標の高い上位4頭を機械的に選んで買い目を設定することが多い。一見安直に見えるが、的中率は比較的高く取りこぼしも少ないので回収率も高い。リアルタイムオッズで購入金額を調整すれば、最も安定して稼ぐことが出来るだろう。一発よりも堅実性を重視する方は、彼女を支持してみよう。
シンザン先生

【旧サイト実績】
19勝38敗(馬連)
的中率:33.3%
回収率:126.1%
(1点=100円)
的中!
ハズレ…
シンザン先生1961-1996・牡羊座
好きな馬:カネケヤキ
嫌いな騎手:栗田 勝
●プロフィール
 五冠馬にして生涯戦績完全連対を果たした伝説的名馬。日本最長寿記録を達成した後、1996年に本物の神様となる。天国で名牝達と悠悠自適の生活を満喫していたが、競馬予想界のあまりの不甲斐無さに憤慨、一喝を入れるべく降臨してきた。(その割には、当たらないけど…)
●予想スタイル
 流し馬券を定石とする。以前はレースによって予想本数を変えていたが、今回は基本的に6点で勝負。潜在能力を重視する。
●予想傾向と実績
 以前は一芸に秀でた馬を紐に選んだが、今回は安定度で選ぶようになった。軸さえ上手く捉えることが出来れば、人気薄の紐を押さえて高配当を狙える可能性がある。ただ、ギャンブル性が最も高い予想スタイルを駆使するだけに的中率は低い。一発を期待する方は支持してみては?
つっきん

【旧サイト実績】
27勝30敗(馬連)
的中率:47.4%
回収率:211.8%
(1点=100円)
的中!
ハズレ…
つっきん年齢不詳・魚座
好きな馬:ノースフライト
俺の騎手:西原玲奈(こらこら)
●プロフィール
 当サイトの管理人でありPaddock Scopeを開発したパソコン馬券師。自分の作ったシステムに振り回される傾向が強い。考え得る全ての要素を予想に注ぎ込もうとするので、対象馬を絞り込めずに悩み続ける癖がある。ドベの最有力候補である。(自分で言ってどーすんの!)
●予想スタイル
 決まった予想スタイルはない。流しもあればボックスもあり、買い目がバラバラなことも珍しくない。調子と勢いを重視する。
●予想傾向と実績
 競走能力指標の総合上位馬を連対確率の高い順に選んで買い目を設定する。以前は予想点数も自由に変えていたが、今回はシンザン先生同様6点勝負。臨機応変に対応できる反面、買い方を間違えて悔しい思いをすることも。馬券で一喜一憂をしたい方にお薦め(?)。
望月編集長

【旧サイト実績】
27勝30敗(馬連)
的中率:47.4%
回収率:255.7%
(1点=100円)
的中!
ハズレ…
望月編集長1953年生・双子座
好きな馬:ハイセイコー
好きだった騎手:増沢末夫
●プロフィール
 当サイトの特別名誉顧問。以前、某競馬専門紙のトラックマンをしていた頃、「全レース完全予想縦目連対外し」という訳のわからない離れ業を達成した。以後「縦目の望月」と呼ばれるようになる。これ以来、非常に慎重な性格になったそうな。(予想は結構攻撃的ですけど?)
●予想スタイル
 双軸流し。本命と対抗からそれぞれ3頭に流す、5頭7点予想が定石。
●予想傾向と実績
 以前は展開を重視する傾向があったが、最近では基礎能力を重視するようになった。押さえの軸を設定しているため、取りこぼしが少なく堅実性も高い。ただ、紐の頭数が少ないため流し馬券としては中途半端で、あと1頭が届かずに高配当を逃すケースも。的中率を拘る方は支持されるとよい。
旧サイト実績は、重賞競走および一部のオープン特別の予想結果に基づく数値です。

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e-Mail: curator@paddockscope.com